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日立 衣類乾燥機(DE-N60HV)と床置用スタンド(DES-Y11)を購入しました!

日立 衣類乾燥機(DE-N60HV)と床置用スタンド(DES-Y11)を購入しました!

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こんにちは、ブログ管理人の「ぷるぷる」です。

今年も梅雨の時期が近づいてまいりました。

我が家では、晴れの日も室内干し&浴室乾燥なのですが

子供の洗濯物が増えてきて、電気代が爆上がり。。。

これを機に乾燥機を導入し、電気代節約と時短を目指します!

< ご参考までに >

僕が購入した時は

衣類乾燥機59,600円、床置スタンド12,691円でした。

■ 衣類乾燥機(DE-N60HV)に対応した床置スタンド

日立 衣類乾燥機(DE-N60HV)についてですが、「本体価格は少し高くなるが、電気代で考えるとお得」という記事を見て、これに決めました!

大は小を兼ねるということで、深く考えることなく6kgの容量に。。。

詳しい比較は他ブログさんにてお願いいたします(;'∀')

さて、本題の「床置スタンド」ですが

「DES-Y11」

が対応している床置スタンドになります。

組み立てはそれほど難しくなく、一人でも組み立て可能でした!

「プラスドライバー」が必要ですが、同梱はされていないので100均で買ったものを使用しています。

★Amazonの商品レビューに「ネジ止めが硬くて止められない」とあり、心配しておりました。実際に組み立てると、確かに台と足を固定する箇所が硬く少し力が必要でした。

↓ここです(少し変形するくらいガッチリと固定が必要なよう)

■ リビングに設置した感想

本当は洗濯機と一緒に設置したかったのですが、置けるスペースが無かったため、リビングに設置しました。

<音について>

朝食前に乾燥機を動かしているのですが、会話については問題ないと感じています。

テレビは聞こえにくいかも(-_-;)

<室温・湿度について>

晴れた日に窓を開けた状態で使用する場合、乾燥機の近くに行くと湿度と熱気を少し感じる程度です。

雨や外出で窓を閉めた状態で使用する場合、室温・湿度ともに高くなります。リビング以外の部屋にも影響があるレベルです。(初夏の早朝だったのですが、窓に結露が出来ていました。)

そのため、雨の日に使用する際には、リビングにあるエアコンのドライと併用しています。

結局、電気代が安くなるのかは、現在検証中です(;'∀')

■ 排水について

この衣類乾燥機は、乾燥させる際に出た水蒸気を排水として除去しているみたいです。しっかり脱水した衣類でも思った以上に排水されるので、大きめなバケツをおすすめします。

我が家はカインズの折り畳みバケツ「8L」を使用しています。

多いときは2回の乾燥で、バケツ半分くらいまで溜まっていました。洗濯物の種類や量によって排水量は異なるので、バケツ選びは自己責任でお願いします!

■ まとめ

<洗濯はかなり時短に!>

1日分の洗濯物が2時間~3時間で乾くので、お昼ごはん前には洗濯物を畳むことができ、家事の負担がかなり減ったように思います。

<雨の日でもフワッフワ>

生乾き臭もなく、フワッフワなタオルや服が出来上がります。(仕事に行くときも、服のおかげで少し気分があがってます。)

<おしゃれ着は要注意!>

おしゃれ着には乾燥のダメージが顕著に表れるので、洗濯物を乾燥機に入れる際に、仕分ける作業が発生します。洗濯物を全部干す作業に比べると、微々たるものだと感じてます(*'▽')

そのため、雨の日に使用する際には、リビングにあるエアコンのドライと併用しています。

<電気代について>

「現在検証中」半年間ほど見て結果を記載します。

最後までお読みいただきありがとうございました!